学びの秋よ

オンラインのお絵描き講座を受講中です。

今回はフェティシズムをイラストにすることをテーマにした講座です。講師の先生は主に「手」をモチーフに描かれていてリアル寄りの作品を制作されている方。いわゆる「エモい絵」を描くためのヒントを得られないかと思い受講しました。

色の選び方やシワの描き方など論理的な説明が展開され、かなり情報量が多いです。おお、こりゃ数回聴かないと処理できんわいって感じ😓。そういえば講師先生、Twitterで「準備時間が足りねえ~」って呟いておられました(;’∀’)。

↑の絵は手のデッサン~彩色までのレクチャー後の課題。

先生はほぼご自身の手を写真に撮って素材にされるのだそう。私は自分の手が嫌いだし、年齢のこともあってモデルにするのならフリー素材を探した方がいいのでは?って思っていたのだけれど。思い切って質問してみたら2d素材だと実際の距離感が掴めないため推奨しないとのお答えでした。指の太さや長さを下描き段階で修正していく方法を教えてもらいました。うん、これなら自分の手でもなんとかなりそうだ。

課題を提出したところ及第点をいただいてガッツポーズ💪笑。

次のチャプターは洋服の描き方です。

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学びの秋よ” に対して2件のコメントがあります。

  1. りょうこ より:

    凄くリアルで美しい手……素晴らしいです✨

    1. 水草 より:

      どうもありがとおおおおおおお(∩´∀`)∩

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